オースティの歴史
【オセアニアウエディングのパイオニア、オースティの歴史】ゴールドコーストに本社を置くオースティは、オーストラリア生まれのオーストラリア専門ウエディングカンパニー。「フェイスtoフェイス」「ハートtoハート」を大切に、数々の日本での“間違った常識”“凝り固まった概念”を覆しながら、おふたりに喜ばれる本物のウエディングを提案してきました。
1988年にニューブライダルメーカーとして日本へ上陸
オーストラリアから日本へ上陸後、早速会社登記をする為に法務局を訪問しました。登記方法を法務局の方に相談をするのに何度訪問しても100%の外国法人の登記をした事はないらしく法務局でもどの様にするのか前例がなく「分か・・・・・・
ショップは青山に、そして三位一体のシステムを導入
日本での登記も終わり「日本のカップルは海外挙式の相談はどこでするのだろう?」と考え、リサーチに行きました。大半が旅行代理店での旅行に挙式がパックになったものが殆どで、旅行滞在期間中に挙式をオプショナルツアーの様・・・・・・
リーガルウエディング(フォーマルウエディング)の日本へ初導入
日本でリーガルウエディングを導入したのはAustyです。まず、リーガルウエディングとは“オーストラリア国方式の婚姻届あり” と、日本の戸籍謄本に記載されるのです。この劇的なリーガルウエディングを日本に導入するに当たり、・・・・・・
一組一組専用の挙式用、ハネムーン用の企画旅行作り及び24時間対応で安心
いち早くアーリーチェックイン(ダイレクトチェックイン)及び専用車を導入。旅行と言えばパッケージツアーが95%占めている時代で、現地空港へ到着後は大勢の人と一緒に大型バスに乗り(混載バス)ちょっとした観光地へ行き・・・・・・
スィートタイプのお部屋で、挙式当日は楽々準備を導入
挙式当日はホテルのお部屋でゆっくりお過ごし頂きます。当日、衣装を持ってホテルから現地ショップへ移動する必要は有りません。ホテルのお部屋でヘアー&メイクからドレスアップをしてホテルから教会へ出発し、ホテルへ帰って・・・・・・
日本初のひとつの教会で2組限定挙式の導入
挙式は特別なセレモニー。一組一組を大切にする対応と「1分1秒でも長くウエディングドレスを着ていたい」と言うご新婦様の希望を叶える為には、1日に2組限定にする必要があります。その様にすることにより、ゆっくり・じっくり・・・・・・
アトリエ所有でオリジナルデザインドレスを製作
正にAustyの挙式は4~6時間の間、ウエディングドレスを着た状態でリムジンの乗り降りや、ビーチフォト、レセプションパーティを行う訳ですから、素材としては軽くてシワになりにくい物を選ばなければなりません。又、教会の雰・・・・・・
オースティ ウィンズのドレスは・・・
レンタル及び、購入と二つのシステムが有り、お客様のご要望に合わせてお選び頂けます。日本では、まだまだレンタルが主流で”レンタルだから・・・”と言わんばかりのデザインが多いのですが、レンタルはドレスに花嫁様が身体を・・・・・・
赤ちゃんのセレモニードレスやミニュチュアドレスも大人気
ドレスと同じ生地のリングピローの製作や挙式後、ドレスのリメイクもAustyの人気の秘訣です。挙式後のドレスは、将来生まれてくる赤ちゃんのセレモニードレスや、同じデザインのミニュチュアドレスを創ったり、リメイクしたり・・・・・・
海外挙式初のお色直し後のフォトツアー導入
海外挙式のフォトツアーは基本的に白ドレスでの1着で終わってしまいます。しかし、多くの花嫁様にお話をお聞きすると「途中でカラードレスでフォトツアーに行きたい。」とのご希望が多い様子でした。国内挙式と違い海外挙式は・・・・・・

ウエディング体験談

ドレス体験談

ハネムーン体験談