オースティの歴史

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ショップは青山に、そして三位一体のシステムを導入

日本での登記も終わり「日本のカップルは海外挙式の相談はどこでするのだろう?」と考え、リサーチに行きました。

大半が旅行代理店での旅行に挙式がパックになったものが殆どで、旅行滞在期間中に挙式をオプショナルツアーの様な形で申し込む事になっており、これまたびっくりしました。

またプロデュース会社と名前を聞き、行って話を聞いてみるとプロデュースとは名ばかりで実際はイントロデューサー(紹介業)であり、そしてドレスショップといえば数社あるメーカーから仕入れされレンタルが殆どで、流石レンタル大国とびっくりしました。レンタルドレスはドレスに身体を合わせるタイプで、余計に疑問は膨らむばかりでした。

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各ショップは銀座・新宿に集結している感があり、Austyとしてはもう少し静かな落ち着いた大人の街を探していた所「ここだ。」とインスピレーションで「青山」に決定。

当時は、廻りを見ても旅行会社もなく、ドレスショップもなく全くブライダルとはほど遠い感じもしましたが、Austyで海外挙式から旅行もドレスの業務も開始し、専門的な業務を行えばAustyで一貫して全てを叶える事が出来、教会を知り尽くしているドレスショップにもなり、落ち着いて相談も出来るだろう。

それもただ取り扱っているのではなくドレスはアトリエを所有し、Austyオリジナルドレスを創り、本格的な専門店とし、旅行は全世界を取り扱う事も出来るが、あえてAustyの地のりを生かし、オーストラリアに特化した専門店を作る。挙式についても無論オーストラリアの地のりを生かし、オーストラリアに特化する事により日本で初めての三位一体の会社になった訳です。

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